/

この記事は会員限定です

IT技術者の交流の場 島根・松江市の「ラボ」

Welcome to

[有料会員限定]

日本発のプログラミング言語「Ruby(ルビー)」の開発者、まつもとゆきひろ氏は松江市の在住だ。市はソフト産業の振興を図ろうと、2006年から「Ruby City MATSUE」プロジェクトを推進。同年夏にIT(情報技術)エンジニアの交流拠点「松江オープンソースラボ」をJR松江駅前に開設した。

最大60人(現在は新型コロナウイルスの影響で30人までに制限)を収容可能なイベントスペースは、インターネッ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り301文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン