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山陰合同銀行の山崎徹頭取 「再エネ発電に最大100億円」

キープレーヤーに聞く

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山陰合同銀行が7月に全国の地方銀行で初めて電力子会社を設立して1カ月余りがたった。太陽光など再生可能エネルギーを利用した発電を2023年度にも開始する計画で、山崎徹頭取は「30年度までに68億円から100億円を投資する」ことを明らかにした。新型コロナウイルス禍で停滞気味の山陰地方の経済を、再エネ発電によって活性化させる考えだ。

――新設した電力子会社「ごうぎんエナジー」に対する山陰地方の自治体の...

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