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隗より始める女性活躍推進 人口減の山梨県の危機感

点照

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人口80万人余りの山梨県の総合計画には、何も手を講じないと2060年に47万人弱になるとの推計がある。19年は転出超過2353人の9割が20~24歳の就職期で、過半を女性が占めた。山梨の人口減少は社会減が自然減を加速させる「負のスパイラル」に陥っているとして、長崎幸太郎知事は常々「女性が活躍できる環境を官民挙げて整備する必要がある」と訴えてきた。

1月12日の記者会見で、長崎知事は12.8%にと...

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