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パラグアイ大使「投資に一番の環境提供」萩原工業が進出

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合成樹脂繊維大手の萩原工業はコンクリート補強繊維「バルチップ」を製造する新工場を南米パラグアイで2023年1月に稼働する。まずは現地で約20人を雇用し、需要が大きいブラジル向けに出荷する。生産拠点の現地化で海上輸送運賃の高騰に対応する。進出を受けて萩原工業の本社を訪れたパラグアイのラウル・フロレンティン・アントラ駐日大使に思いを聞いた。

――訪問の印象を教えてください。

「工場を見学し、萩原工業...

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