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新潟県、ユネスコ本部で佐渡島の金山PR 14~17日に

新潟県は14日からパリの国連教育科学文化機関(ユネスコ)本部で「佐渡島の金山」(同県佐渡市)の世界遺産登録に向け、文化遺産としての価値や魅力を関係者にPRする。佐渡島伝統の「鬼太鼓」演舞のほか、金塊つかみ・折り紙体験・芸能レクチャーなどのワークショップを開く。橋本憲次郎副知事のほか、県・佐渡市の担当者が出席する。

17日までユネスコ本部1階で開く「日本へのクリエイティブな旅展2022」にブースを出展。佐渡島の金山や佐渡の文化、芸能、観光情報のパネル・映像展示をする。同展には、新潟県を含む4自治体が出展する。

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