/

この記事は会員限定です

ドローンで夜間密漁を監視 青森県の野辺地町漁協が運用

[有料会員限定]

青森県の野辺地町漁業協同組合は、ドローンを使った密漁監視システムを4月中旬から運用する。夜間撮影ができる赤外線カメラを搭載した機材を、ナマコなどの密漁が想定されるエリアに飛ばす。画像と位置情報がリアルタイムに漁協関係者に伝達され、密漁者の特定につなげる。

ドローン開発のエアーズ(東京・港)のシステムを活用する。あらかじめルートを設定して自動飛行させると、海辺で待機する...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り181文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン