/

松山市、四国「住みここち」ランキング1位

大東建託は四国4県の住民に聞いた「街の住みここち&住みたい街ランキング」の調査結果を発表した。住民満足度を示す「住みここち」が最も高かったのは松山市で、前年の4位からランクを上げた。2位は徳島県石井町、3位は香川県宇多津町だった。「住みたい街」の1位は3年連続で松山市だった。2位は東京23区、3位は高松市だった。

調査は四国4県に住む20歳以上の男女を対象に実施した。「住みここち」は2019~22年の4回分、計約16200人の回答を累積して集計した。「住みたい街」は22年の約5500人の回答をまとめた。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン