/

この記事は会員限定です

縄文遺跡群、世界遺産登録へ準備加速 青森

[有料会員限定]

「北海道・北東北の縄文遺跡群」の世界遺産登録の審査を7月に控え、関係自治体でつくる推進本部がある青森県で、訪問客の受け入れ準備が進んでいる。施設新設やガイドの拡充などだ。コロナ収束後も想定し、集客を一過性にとどめない情報発信力が求められる。

「タブレットを使えば、遺跡の解説中に発掘時の画像も提示できて効果的」。亀ケ岡石器時代遺跡(つがる市)のボランティアガイド、新岡絹子さんは大型連休中に使い始めた...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1045文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン