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千葉興業銀行、不妊治療の行員支援 厚労省の認定取得

千葉興業銀行は、厚生労働省が仕事と子育ての両立支援に積極的な企業を認定する「くるみん制度」の「プラチナくるみんプラス」の認定を取得した。「プラス」は厚労省が4月、不妊治療中の社員を支援する企業を対象に新設した。千葉県内の企業の認定は初めてという。

不妊治療を受けている行員の休暇制度や、不妊治療と仕事の両立に対する理解を深めるための研修制度などが評価された。同行は2007年に「くるみん」を取得し、18年により高い水準の子育て支援の取り組みが評価され「プラチナくるみん」の認定を受けている。

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