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松山三越「若年層も増加」、伊予鉄高島屋「EC本格化」

コロナ下の商都松山

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新型コロナウイルス下で商都松山も苦戦を強いられている。劣勢からの転換を図ろうと30年ぶりの大改装をした松山三越と、電子商取引(EC)への本格参入でコロナ後の事業モデルを探る伊予鉄高島屋。両社のトップに戦略を聞いた。

松山三越・浅田徹社長

――約1年の大規模改装を経て新装開業を迎えました。

「開業後5日間の売り上げは計画比の25%増で期待以上だ。利益を生み出せる装置ができ、ようやくスタートライン...

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