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訪日客争奪、再び熱 富山は英国でPR・山梨は富裕層に的

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訪日外国人(インバウンド)をめぐる国内観光地の誘客競争が再び熱を帯びてきた。海外との往来が復活し、現地でのPR活動や展示会への出展を再開する動きが広がる。入国制限の緩和で訪日客に回復の兆しが出ており、魅力ある観光地や食をアピールして地元への集客につなげる。

英ロンドンの商業施設「パンテクニコン」で1日、富山県が期間限定の観光PRスペースを開設した。新型コロナウイルスの感染拡大以前は中国や台湾の観...

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