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法政大と静岡・浜松両市、産学官で防災情報配信を実験

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法政大学地域研究センターは静岡市や浜松市と組み、防災情報を駅などの貸しモバイルバッテリースタンドの画面に配信する実証実験を9月から始める。静岡鉄道や静岡県セイブ自動車学校(浜松市)などとスタンドを設置し避難所情報などを届けつつ、災害時のスマートフォンの充電などへの活用も促す。費用は広告料金などでまかなう持続可能な仕組みを作る。

実験は法政大大学院政策創造研究科の上山肇教授が主導し産学官連携で行う...

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