/

この記事は会員限定です

宮城・富谷、仙台から地下鉄延伸構想 建設費など課題

東奔北走

[有料会員限定]

宮城県富谷市が、仙台市地下鉄南北線の延伸の具体化に乗り出している。400億円以上を見込む建設費を賄うため、PFI(民間資金を活用した社会資本整備)方式も検討する。富谷市は仙台市のベッドタウンとして人口が増えており、需要はあると見込むが、仙台市側は「全くの白紙」との立場だ。

富谷市の想定する案は、現在の南北線の終点である泉中央駅(仙台市泉区)から、戸建て住宅が集積する明石台地区までの3.4キロメー...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1219文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

業界:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません