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JR四国、GW利用7割減 2年前比

JR四国は6日、ゴールデンウイーク(GW、4月28日~5月5日)の瀬戸大橋線の利用者が前年同期比3.8倍の7万9500人だったと発表した。新型コロナウイルスの影響を受けた昨年からは大幅に増加したが、2年前と比べると7割減となった。

主要3線区(予讃・土讃・高徳)の合計の利用者数は3.6倍の3万5000人だった。2年前と比べると、7割減まで落ち込んでいる。

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