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「EVシフトは追い風に」タカギセイコー高木社長

北陸 トップの視点

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2050年までに二酸化炭素(CO2)排出量を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」を政府が発表し、脱炭素化に向けた動きが自動車業界にも大きく広がっている。欧米ではガソリン車の将来的な廃止も宣言されている。樹脂加工で自動車の外装部品を手掛けるタカギセイコーの高木章裕社長に、EV(電気自動車)シフトで変わる自動車部品の将来を聞いた。

――現在の車両部品の景況感を教えてください。

「2020年の後半は、...

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