/

この記事は会員限定です

醤油店跡で観光交流を促進 宮城大学と富谷市が連携

[有料会員限定]

宮城県の公立大学、宮城大学が同県の富谷市と連携したまちづくりを進めている。事業構想学群の教員と市役所の職員が携わった、醤油(しょうゆ)店の跡地を活用した観光交流ステーション「とみやど」が5月にオープン。行政とともに、住民が集うしかけ作りと市外からの誘客を進めてにぎわい創出に挑む。(日経グローカル417号に掲載)

「建物や町並みを見て、住民のアイデンティティーであり、活性化のキラーコンテンツになると...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り950文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン