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静岡・沼津駅高架化へ前進、回遊性向上やにぎわい創出へ

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静岡県沼津市で、JR沼津駅周辺の鉄道高架化に向けた事業が本格的に動き出す。沼津市は14日、市内で新貨物ターミナルの造成工事に着手する。1985年に計画が浮上し、2006年に国の認可を受けた事業が大きく前進する。鉄道で分断されている市の中心部の回遊性の向上や、商業活性化に期待がかかる。

JR沼津駅の鉄道高架事業は、東海道線3.7キロと御殿場線1.6キロの計5.3キロの線路を高架化する計画。南北に...

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