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千葉・柏市や市原市はモデルナ接種、ワクチン不足影響

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千葉県内の自治体が進める新型コロナウイルスワクチンの接種に国からのワクチンの供給不安が影響し始めた。柏市や市原市は自治体で主流だった米ファイザー社製の不足に対応し、集団接種に米モデルナ社製を活用する。千葉市は2日から1回目の接種の新規予約を停止した。高齢者に続く64歳以下への接種が失速する懸念もある。

柏市は従来の医療機関での個別接種に加え3日から市内の体育館で集団接種を始めたが、モデルナのワクチ...

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