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東急・綱島駅東口に複合施設、横浜市が再開発計画

横浜市は5日、東急線の綱島駅東口駅前地区について、市街地再開発事業などの都市計画を決定した。横浜市住宅供給公社が27階建て350戸の共同住宅や商業施設、駐車場(約140台)などを整備する予定という。

相模鉄道と東急は2023年3月に相鉄・東急直通線の開業を予定しており、新駅である「新綱島駅」の整備に伴い、ターミナル機能の強化や都市基盤施設の整備などを段階的に進めている。

市は12年に新綱島駅設置を都市計画決定し、16年には新綱島駅周辺で東急が販売を手掛ける大規模タワーマンション「ドレッセタワー新綱島」(252戸)や区民文化センターなど公共施設を整備する市街地再開発事業が決定された。

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