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都医師会長「現場に温度差」 発熱外来ようやく全面公開

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東京都など18都道府県で新型コロナウイルス対策の「まん延防止等重点措置」が21日まで約2週間延長された。背景にあるのが新規感染者の減少ペースの鈍さ。都内は病床使用率も50%前後の高水準が続き、自宅療養者はなお7万人を超える。東京都医師会の尾崎治夫会長に医療界の対応を聞いた。

――発熱外来のある都内の医療機関が2月下旬にようやく全面公開されました。2021年9月の一部公開から半年近くかかったのはな...

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