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静岡企業トップ、新年で抱負 成長分野の開拓加速

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静岡県内の多くの企業が4日、2022年の仕事始めを迎えた。新型コロナウイルスの感染再拡大や半導体不足などで依然として景気の先行きは見通せない。各企業のトップは、事業環境の変化に適応し、新たな成長分野を開拓する方針を掲げた。

10月に持ち株会社体制に移行する静岡銀行の柴田久頭取は「柔軟で強固なガバナンス体制を構築し、新たな事業領域を拡大する」と狙いを説明した。その上で「地域と顧客のあらゆる課題やニ...

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