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ショー用ドローン、軽量・安全構造に 金沢の新興企業

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ドローン(小型無人機)を使うショーを運営するドローンショー(金沢市)は、軽量で安全性を高めた機体を開発した。従来比約3分の1の350グラムで、衝突時には壊れやすくし、落下して人やものに当たっても衝撃を抑えられるようにした。屋外に加えて屋内での需要も増えるとみて、2022年夏までに240機を生産する。

同社は20年4月、三井住友銀行やネット広告会社で勤務経験がある山本雄貴社長が設立したスタートアップ...

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