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「今会いたい広島県の23人」 県観光連盟がガイド本

広島県観光連盟(広島市)は「会うと元気をもらえる人」をコンセプトにまとめたガイドブック「ひろしま元気本」を出版する。SNS(交流サイト)で一般公募した約160人の中から、大道芸人や平和活動家など県内在住の23人を取り上げた。

人気の観光地やイベントをきっかけとするのではなく、「この人に会いたいという気持ちが広島県を訪れる理由になれば」(担当者)との思いを込めた。表紙は妙徳寺(広島県北広島町)の住職、河野通芳さんが飾っている。

東京都内の主要書店では14日から、広島県内では16日から発売する。価格は税込み1650円。

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