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茨城の観光、陸海空でそろり再起 コロナ禍で新常態模索

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緊急事態宣言の解除から1カ月が過ぎ、茨城の観光業に復活の兆しがみえ始めた。観光地で人の動きが出始め、港にはクルーズ船が2年ぶりに寄港。茨城空港では国内4路線が全便運航を再開した。新型コロナウイルス禍で観光スタイルが一変する中、新手法のおもてなしの試みも進む。

茨城港常陸那珂港区に3日朝、約300人を乗せた大型客船「飛鳥Ⅱ」が入港した。横浜港発着の2泊3日のクルーズ。大勢の乗客がバスに乗り、国営ひ...

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