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HKS、中国に研究拠点 現地主導でアフターパーツ開発

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自動車のアフターパーツ(改造部品)製造を手がけるエッチ・ケー・エス(HKS)は7月、中国に研究開発拠点を設ける。タイに続く海外拠点で、中国向け製品の開発にかかる期間を3割程度短くする。中国では所得向上を背景に富裕層を中心に改造部品の需要が増えており、今後も成長が見込まれる同国市場のシェア拡大を狙う。

中国市場に投入する新製品の対応車種を5年以内に現在の3倍の15車種程度まで増やす計画だ。売上高に...

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