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ヤマハ発動機、産業用ロボ製品 部品位置決め用など

ヤマハ発動機は、産業用ロボット製品「ロボニティシリーズ」で、細い棒が往復して部品の押し付けや位置決めなどに使う「ロッドタイプ」などの9機種を2日以降順次売り出す。ロッドタイプは剛性を高めて棒がまっすぐ進むようにした。

台座に部品を載せて搬送することなどに使う「スライダタイプ」は、高さを抑えた薄型モデルも品ぞろえに加える。モーターがついていないロッドタイプの希望小売価格は6万8640円から。9機種合計で今後1年間に600台の販売をめざす。

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