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広島大、ソフトバンク・フジタと次世代都市を共同研究

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広島大学と広島県東広島市は2日、ソフトバンク、建設会社のフジタと相次ぎスマートシティー(次世代都市)に関する連携協定を結んだ。1月に連携協定を結んだ住友商事も含め、5者を中核に年内にもコンソーシアムを結成。市内を実証実験の場として使い、自動運転や人工知能(AI)を駆使したまちづくりを研究する。

ソフトバンクは、トヨタ自動車と共同出資するモネ・テクノロジーズ(東京・千代田)を通じて、広島大学の東広島キャンパス内で自動運転のシャトル...

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