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郡山市、セブンイレブンなど3社と協定 SDGs推進

福島県郡山市は1日、セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン―イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂、ヨークベニマルの3社と包括連携協定を結んだと発表した。郡山市が力を入れるSDGs(持続可能な開発目標)の推進に3社が協力するほか、食育、災害対策、障害者支援など幅広い分野で連携する。

郡山市はヨークベニマルが本社を置き、同社が開発を主導した食品ブランドのセブンプレミアムが全国的にヒットした例などがある。ヨークベニマルの真船幸夫社長は「SDGsの推進など郡山市への協力から学べることは多い。それをグループ全体の課題解決に広げていきたい」と語った。

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