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横浜市立大、データサイエンスでスタートアップと協定

横浜市立大は1日、企業向けのデータ統合サービスなどを手掛けるスタートアップ、プライムナンバー(東京・目黒)とデータサイエンス分野の人材育成などに関する連携協定を締結したと発表した。同大学にはデータサイエンス専門の学部や研究科があり、今後も外部連携を増やしていく方針という。

協定を生かし、同大の学生をプライムナンバーに派遣して顧客企業などの現場で課題解決手法を学ぶ「問題解決型学習(PBL)」などを進めていくという。プライムナンバーのデータを用いてデータ解析を共同研究するなどの分野でも連携する。

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