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南部ヘルソン市長拘束 親ロシア派、実効支配強化狙いか

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【ウィーン=押切智義】ウクライナ南部ヘルソン州を掌握する親ロシア派勢力幹部は28日、ヘルソンのコルイハエフ市長を拘束したと明らかにした。同州のロシアへの編入を目指し、実効支配を強める狙いがあるとみられる。

ヘルソンでは親ロシア派が4月下旬、一方的にコルイハエフ氏を解任したと主張していた。市長顧問のSNS(交流サイト)への投稿によると、同氏は数日前にロシア側が新たに任命した市長との協議を求められ、...

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