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米グローバルファウンドリーズ、年内にも半導体増産決定

トム・コールフィールドCEOインタビュー

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米半導体受託製造大手グローバルファウンドリーズのトム・コールフィールド最高経営責任者(CEO)はシンガポールで日本経済新聞のインタビューに応じ、2022年内に追加の増産投資を決めることを明らかにした。投資先は現在40億ドル(約5400億円)を投じて新工場を建設中のシンガポールなどが候補になるとした。

同社は半導体受託製造で世界シェア4位。世界的な半導体不足を背景にシンガポールのほか、同じく拠点が...

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