/

この記事は会員限定です

マクロン氏、国連総会演説取りやめ 米に反発か

(更新) [有料会員限定]

フランスのマクロン大統領が米ニューヨークで開催中の国連総会一般討論演説を取りやめたことが22日わかった。オーストラリアの原子力潜水艦配備をめぐり、米との関係が悪化したことが背景にあるとの見方が出ている。

当初はマクロン氏が事前に収録したビデオ演説を21日に実施する予定だったが、代わりにルドリアン外相が最終日にビデオ演説する。仏メデ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り161文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン