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トンガで働く日本人WHO職員「火山灰、農作物に被害」

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南太平洋のトンガで発生した海底火山の大規模噴火で、現地の世界保健機関(WHO)事務所で働く瀬戸屋雄太郎氏が日本経済新聞の取材に応じた。瀬戸屋氏は「火山灰の影響が深刻で、作物に付着するなどの被害が出ている」と語り、地域によっては食糧が不足し始めているとの認識を示した。

瀬戸屋氏は首都ヌクアロファのあるトンガタプ島に住み、WHOのトンガ連絡事務所で渉外担当官として勤務している。20日に衛星電話での取...

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