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パキスタン、中国と共同開発のステルス50機を3月に配備

インドのS400ミサイル対抗 輸出も視野

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パキスタンは3月、中国と共同開発した戦闘機「JF17」の第3世代の50機を空軍に配備する。レーダーに捉えられにくいステルス機能を拡充し、インドが導入したばかりのロシア製地対空ミサイルシステム「S400」に対抗する。パキスタンは輸出も視野に入れており、中国の技術力をテコに世界の兵器市場でのシェア拡大を目指す。

パキスタンの国防関係者によると新型のJF17は3月23日に実施される軍事パレードに参加す...

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