/

この記事は会員限定です

[FT]日本・韓国・豪州・NZ、中国警戒でNATOに接近

[有料会員限定]

マドリードで6月最終週に開かれた北大西洋条約機構(NATO)の首脳会議には、軍事同盟の通常の地理的範囲のはるかかなたにある日本、韓国、オーストラリアとニュージーランド(NZ)の首脳が招待された。

米国と同盟を結ぶ4カ国が初めて参加しサイバー防衛や海洋安全保障における協力でNATOと合意したことは、各国がロシアのウクライナ侵攻や威圧的行動を強める中国の台頭への警戒感を裏付けている。

「欧州とインド太平洋の安全保障は不可分」

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2241文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

ウクライナ侵攻

ロシア軍がウクライナに侵攻しました。戦況や世界各国の動き、マーケット・ビジネスへの影響など、関連する最新ニュースと解説をまとめました。

■動く戦況地図  ■戦況  ■マーケット・金融への影響  ■ビジネスへの影響 

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン