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[FT]西アフリカにロシアから傭兵か 仏軍撤収の穴埋める 

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Financial Times

西アフリカ、コートジボワールのワタラ大統領は、隣国マリがイスラム過激派との戦闘でロシアの民間軍事会社ワグネルと契約すれば、この地域の国々にとっての「自殺行為」となり、それは「越えてはならない一線だ」と述べた。

5月のクーデターで全権を掌握したマリの軍事政権は、フランスが反体制勢力の制圧で協力を放棄したと批判し、「ほかのパートナーを探す」権利があると主張する。

マクロン仏大統領は7月、サハラ砂漠南部...

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