/

新興株前引け マザーズが反落 主力銘柄に売り

7日午前の新興企業向け株式市場で、東証マザーズ指数は反落した。前引けは前日比6.08ポイント(0.89%)安い673.64だった。前日までの続伸を受け、時価総額の大きい主力銘柄を中心に戻り待ちの売りや利益確定売りが出た。マザーズ指数は前日までの3営業日で5%超上昇しており、6日は約1カ月ぶりの高値を付けていた。

東証グロース市場では、フリービジョナルそーせいが下落した。一方、アンジェスメドレーライフネットが上昇した。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン