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東証14時、下げ幅拡大 米大統領就任式を控え持ち高調整

18日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を広げ、前週末比280円ほど安い2万8200円台前半で推移している。「米国で新政権への移行があるなど、今週は大きなイベントを控えており、機関投資家による持ち高調整の売りが出やすい」(運用会社)との声があった。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆5012億円、売買高は7億1153万株だった。

シチズン板硝子が下げている。ヤマトHDも安い。日立造が上げている。デンソーも高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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