/

東証14時 2万9000円近辺で膠着 薄商い、党首討論は材料視されず

18日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は安い水準で膠着。前週末比70円ほど安い2万9000円近辺で推移している。追加の売買材料が乏しく、値動きが限定的となっている。午後に与野党の党首が衆院選の党首討論会に臨んだが、発言内容に特に目新しさはなく材料視されていない。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆7263億円と薄商い。売買高は7億5902万株だった。

イオン高島屋が下落。第一三共大日本住友も下げが目立つ。エムスリーサイバーも安い。半面、東邦鉛三井金が買われている。川重JFEも上昇している。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン