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東証14時 動意薄い 90円安 FRB議長の議会証言見極め

14日後場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は動意が薄い。前日に比べ90円程度安い2万8600円台前半で推移している。新規の取引材料がなく、日経平均に方向感はない。日本時間15日に予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言を見極めたいと様子見ムードが強まっている。

14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆5003億円、売買高は6億7429万株だった。

ファナックファストリ富士フイルム信越化資生堂が安い。一方、リクルートソフトバンクグループダイキンKDDIが高い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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