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東証10時 上げに転じる 底堅さ意識、ソニーGが高い

28日前場中ごろの東京株式市場で日経平均株価は上げに転じ、前日比30円ほど高い2万9000円台前半で推移している。日経平均が2万9000円前後で底堅いため、主力銘柄の一角に打診買いが入っているようだ。日本時間29日未明に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えており、買い上がる雰囲気は乏しい。

10時現在の東証1部の売買代金は概算で7223億円、売買高は3億4618万株だった。

ソニーG、富士電機が高い。一方、第一三共オムロンが安い。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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