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外為14時 円、114円台後半でもみ合い 米金利上昇が重荷

18日午後の東京外国為替市場で円相場はきょうの安値圏でもみ合いとなっている。14時時点は1ドル=114円85~86銭と前日17時時点と比べて45銭の円安・ドル高だった。13時前に心理的節目の115円を下回り、いったん利益確定の円買い・ドル売りが入った。日本時間18日の取引での米長期金利上昇で日米金利差の拡大を意識した円売りも出ており、反発力は限られている。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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