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債券15時 長期金利、0.045%で横ばい 先物は反発

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19日の国内債券市場で長期金利は横ばいだった。指標となる新発10年物国債の利回りは前日と同じ0.045%で推移している。日経平均株価の大幅高を受けて相対的に安全資産とされる債券は売られ、一時は0.050%に上昇(価格は下落)した。半面、国内で新型コロナウイルス変異種による市中感染の可能性が出るなど、感染拡大による景気の先行き不透明感は根強い。高めの利回り水準に着目する向きもあり、債券には買いも入っ...

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