/

この記事は会員限定です

債券15時 先物が反落 米経済対策で景気改善の見方

[有料会員限定]

14日の債券相場は反落した。先物中心限月の3月物は前日比6銭安の151円84銭で取引を終えた。バイデン米次期大統領の追加経済対策について、米CNNが「2兆ドル規模になりそうだ」と報じた。1兆ドル規模との市場予想を大きく上回り、米景気の改善につながるとの見方から安全資産とされる債券の先物に売りが出た。

日本時間14日の取引で米長期金利は1.1%台まで上昇(価格は下落)し、国内債の先物は連れ安した。午...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り321文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン