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債券15時 長期金利、0.075%に低下 15時に売買成立

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2日の国内債券市場で、長期金利の指標となる新発10年物国債の取引が成立した。利回りは前回取引のあった5月31日に比べ0.005%低い(価格は高い)0.075%をつけた。米国の金融緩和策が長期化するとの見方から日本国債にも買いが優勢となった。だが、1日には業者間の売買を仲介する日本相互証券で約11カ月ぶりに終日取引が未成立となり、2日も15時になってようやく商いが成立するなど市場は閑散としている。...

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