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債券12時50分 先物、小動き 入札「無難」で材料視されず

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15日午後の債券相場は小幅な値動きとなっている。先物中心限月の2021年3月物は前日比3銭高の152円15銭と、前場終値を1銭上回る水準で後場の取引を始めた。国内外の新型コロナウイルスの感染拡大が引き続き買い材料視されている。財務省が実施した残存期間「5年超15.5年以下」の国債を対象とした流動性供給入札と6カ月物国庫短期証券(TB)入札はいずれも「無難な結果だった」と受け止められ、相場への影響は...

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