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債券12時50分 先物、安値圏で小動き 151円台後半

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22日午後の国内債券市場で先物相場は安値圏で小幅な動きとなっている。中心限月の3月物は前日比13銭安の151円85銭で午後の取引を始めた。ワクチン供給の加速や追加経済対策による米国の景気回復期待で米長期金利が上昇(債券価格が下落)しており、国内債相場の重荷となっている。

財務省が実施した残存期間「1年超5年以下」の国債を対象とする流動性供給入札では、応札額を落札額で割った応札倍率が4.78倍と、同...

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