/

この記事は会員限定です

債券寄り付き 先物、小幅続伸 米金利低下や景気不透明感で

[有料会員限定]

31日朝方の国内債券市場で、先物相場は小幅に続伸している。中心限月の9月物は前日比3銭高の152円24銭で寄り付いた。米連邦準備理事会(FRB)による緩和的な金融政策が長引くとの見方から米長期金利の低下(債券価格の上昇)が続いており、国内債の先物にも買いが入った。

30日には米国でマクドナルドが一部の州で店内飲食を制限する見通しだと伝わった。欧州連合(EU)は域外から観光など不要不急の渡航を認める...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り321文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン