/

この記事は会員限定です

香港株大引け 3日ぶり反落、変異ウイルスや当局規制を警戒 アリババは上場来安値

[有料会員限定]

【NQN香港=須永太一朗】26日の香港株式相場は3営業日ぶりに反落した。ハンセン指数は前日比659.64ポイント(2.66%)安の2万4080.52と、約1カ月半ぶりの安値で終えた。南アフリカで感染が拡大している新型コロナウイルスの新たな変異ウイルスが香港域内でも確認され、朝方からリスク回避目的の売りが目立った。中国当局の規制強化や米中対立への不安も改めて意識され、指数は午後に一段安となった。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り378文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン