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香港株大引け 5日続伸、米国の対中制裁懸念が後退 売買代金は1カ月ぶり多さ

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【NQN香港=桶本典子】5日の香港株式市場でハンセン指数は5日続伸した。終値は前日比177.05ポイント(0.64%)高の2万7649.86と、2020年2月19日以来およそ10カ月半ぶりの高値を付けた。朝方は新型コロナウイルスの世界での感染拡大を嫌気し売りが先行したが、取引時間中にニューヨーク証券取引所(NYSE)が中国通信3社の上場廃止措置を撤回すると発表し、米国による対中制裁への懸念が後退...

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